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毎月5日は,
 「防災の日」です。
 
いすみ市では,毎月5日を防災の日と定めています。
本校では,この日に,いすみ市教育委員会が作成した災害教育副読本『命を守るために』をもとに防災教育を実施しています。ご家庭でもこの副読本を活用し、地震や津波に備えましょう。
※副読本はPDFファイルを参照してください。
~命を守るために~ 
地震(地震・津波)に備えよう 
 
本校の2019 地震・津波に対応した引渡マニュアル(家庭配付用)は,
 

 

令和2年度校内研究計画

令和2年度校内研修計画
1 研究主題
  自分の考えをもち、分かりやすく伝えられる児童の育成
  -各教科・領域等の交流する活動を通してー


令和元年度校内研修計画

1 研究主題

  自己を見つめ,他者を尊重できる児童の育成
  -「考え,議論する道徳」の指導方法の工夫-


2 研究の目的
  道徳科のあり方について理解し,効果的な指導方法を授業実践をとおして明らかにする。


3 研究の視点
  答えが1つでない道徳的な課題を児童が自身の問題と捉え,向き合う「考える道徳」「議論する道徳」に関わる授業の工夫

 

平成28年度校内研究計画

1 研究テーマについて(副題を含む)
     自ら考え,自分の考えを説明できる児童の育成
     ―各教科において,自分の考えを適切に表現し,交流する活動を通して―
2 研究のねらい
  ○指導方法を工夫し,自分の考えを交流する活動を通して説明できる
       児童の育成を目指す。
  ○効果的な指導方法について,各教科における授業実践を通して明ら
    かにする。    
3 研究内容
  ①指導方法の工夫
  ②評価方法の検討
  ③全体計画・年間指導計画の見直し研究主題
 
 

平成28年度

平成28年11月7日(月)
第4学年 分数
≪本時の目標≫
・同分母分数の加法(和が1より大)や減法(被減数が1より大)に計算の仕方を考え、説明する。
         
 
平成28年11月1日(火)
第6学年 比とその利用
≪本時の目標≫
・比を使った問題で、比の「もとにする量」や「比べる量」を求め、解決の過程を説明することができる。 
            
 
 
平成28年10月20日(木)
第2学年 三角形と四角形
≪本時の目標≫
・紙を折ったり重ねたりする操作を通して、長方形について理解することができる。
         
 
平成28年10月5日(水)
第5学年 面積
≪本時の目標≫
・一般の三角形の面積の求め方を考え、説明することができる。
         
 
平成28年10月3日(月)
第3学年 かくれた数はいくつ(2)
≪本時の目標≫
・乗法や除法の2要素1段階の逆思考の問題を、図を使って解くことができる。
         
平成28年9月26日(月)
第1学年 おおきさくらべ
≪本時の目標≫
・同じ大きさのコップ何杯分かでかさを比べる方法(任意単位)に気づき、正しく測り比べることができる。
       
 

平成26年度ちば『授業練磨の公開日』

1 平成27年1月27日(火)
2 内容 第2学年  九九のきまり
    
    
 
 
1 平成26年11月12日(水)
2 内容  第3学年  三角形
    
    
 
      第6学年
    
    
   
 
1 期日  平成26年10月7日(火)
2 内容  第4学年 算数 面積の求め方のくふう 
    
    
 
1 期日  平成26年9月29日(月)
2 内容 第1学年 算数 大きさくらべ
     
                    
 
      第5学年 算数 面積
    
    
   
   
 

校内研究計画

Ⅰ 研究主題   
   「じょうぶな体をつくり,楽しく体を動かす子どもの育成」 
 
Ⅱ 主題設定の理由
1 教育の今日的課題から
 現代は,高度な科学技術が発達した情報化社会である。日常生活の中で必要な情報は,様々な手段を使って得ることが可能になってきている。しかし,一方では核家族化や少子化に伴い,人との関わりが薄れてきている傾向も見られ,人々のライフスタイルやコミュニケーションの方法も様々である。
 このような社会状況の変化とともに,子どもたちを取り巻く生活様式や価値観も多様化してきている。戸外で集団で遊ぶよりも室内でテレビゲームをして時間を過ごす子どもたちが増えている現状から,体力の低下が懸念される。また,塾や習い事のため帰宅時間が遅くなり睡眠や食生活などの生活習慣にも乱れが生じている。それが学力の低下や知的興味・関心の減退に影響を与えているようにも考えられる。
 これらの解決法の一つとして,「子どもの生活習慣の見直し『早寝・早起き・朝ごはん』」や「運動に親しむ資質や能力の育成と体力の向上」があげられている。そこで,学級活動や教科体育や業間体育を通して,健康や運動に対する子どもたちの意識を高めることができるように研修に取り組むことにした。
2 本校の教育目標から
 21世紀は新しい知識・情報・技術が政治・経済・文化をはじめ社会のあらゆる領域での活動の基盤として飛躍的に重要性を増す,いわゆる「知識基盤社会」の時代と言われている。そして,この時代を生きるには,「確かな学力,豊かな心,健やかな体」の調和がバランスよくなければならない。
 本校では,活力にあふれる「健やかな体」を学校経営の重点の1つとして,発達段階や地域の実態を踏まえ,学校の教育活動全体を通して,進んで運動に親しむ気持ちをはぐくむとともに,様々な学習集団や地域の教育力を活かして,生涯にわたって運動に親しみ,健康で安全な生活をおくる基礎づくりに努めることとした。

3 児童の実態から
 本校のある浪花地区は,旧大原町と御宿町の中間に位置し,小沢・小池・岩船・大原台の4地区からなっている。近年,漁業,農業専従者が減少し,会社・工場へ勤める人が多くなってきている。また,祖父母と同居している児童も多い。このような環境の中で,児童は明るく素直で,伸び伸びと生活している。
 しかし,生活習慣が乱れがちになったり,運動に対する二極化傾向が著れたりしている。
 このような実態をふまえ,本主題「じょうぶな体をつくり,楽しく体を動かす子どもの育成」を設定した。   

Ⅲ 研究の目標
     じょうぶな体をつくり,楽しく体を動かすことができる児童を育成する指導や支援の方法を,実践を通して明らかにする。

Ⅳ 研究の仮説及び内容

  仮説1:「生活習慣チェックシート」を使用した指導や授業での指導を通して、継続して取り組むことの大切さに気付かせれば、 児童はじょうぶな体をつくることができるだろう。
  仮説2:学校や児童の実態に合わせて、児童が成果を発表したり認め合ったりする場面を継続
                   して設定すれば、児童は 楽しく体を動かすことができるだろう。

Ⅴ 研究の内容と方法

1 内容

  ○研究主題や仮説等に関わる理論研究

 ○実態把握を行う。

   ・児童の生活習慣について

   ・児童の運動傾向について

 ○「遊・友スポーツランキングちば」に取り組む。

2 方法

  ○全体研修

   ・生活習慣チェックシートの内容の検討をする。

   ・生活習慣チェックシートの結果分析を行う。

  ○学級活動・教科体育の授業研究を行う。

 
 ※詳しくは,研究の全体構想図.pdfをご参照ください。
 

平成25年度ちば「授業練磨の公開日」

 
1 期日   平成25年11月18日(月)
 
2 内容   第5,6学年 体   育   午前11時30分~午後0時15分
                          「表現運動」 ~ 激しい動き ~
           
                     第6学年   学級活動   午後 1時45分~午後2時30分
          「私たちの生活を見直そう」 ~ 朝うんちの役目 ~